Claude Codeでホームページ作成:失敗しない導入法とAIの限界を解説

Claude Codeでホームページやランディングページが作れるという話題が、マーケティングやWeb担当の現場でも聞かれるようになりました。ただ、事業者や担当者が本当に知りたいのは「話題になっているかどうか」ではなく、自社サイトに使えるのか、コードを書けない自分にできるのか、どこまでできてどこからは無理なのか、という一点だと思います。

目次

Web上には「4ステップで完成」「30分でLP」といった手順ガイドが数多く並んでいます。手順そのものはそこで学べますが、事業者が判断するために必要なのは、手順の丸暗記よりも向き不向きと限界の見極めです。この記事は、Claude Codeでサイトやランディングページを作るとはどういうことかを整理したうえで、できること・できないこと、実際の進め方、公開と運用の選択肢、そして自分で作るか制作会社に頼むかの判断軸までを、マーケティング支援の視点でまとめます。

コードを書けないまま自社サイトの見直しを迷っている方は、同じ悩みを持つ担当者を数多く支援してきたmalnaへ、判断の壁打ちからでもお気軽にご相談ください(malnaへのご相談・お問い合わせ)。

malnaのAI導入・AIエージェント導入支援サービスの案内

Claude Codeでホームページを作るとは、指示文でWebサイトのファイルを生成・修正することです

Claude Codeでホームページを作るとは、日本語などの自然な文章で指示を出し、Webサイトを構成するファイルをAIに生成・修正してもらう作業を指します。公式ドキュメントでは、Claude Codeは「コードベースを読み取り、ファイルを編集し、コマンドを実行し、開発ツールと連携するエージェント型のコーディングツール」と説明されています。ターミナル、VS CodeなどのIDE、デスクトップアプリ、ブラウザといった複数の環境で動きます。

サイト制作の文脈に置き換えると、担当者が「会社紹介のページを作って」「この文章でトップページを組んで」と指示すると、Claude CodeがページのHTML(骨格)、CSS(デザイン)、JavaScript(動き)といったファイルを作り、必要に応じて中身を書き換えていきます。ゼロからの新規制作だけでなく、既存サイトの一部を直す使い方もできます。

チャットでコードをもらうのと何が違うのか

Claude Codeとブラウザのチャットの違いは、ファイルを直接作って直し、確認しながら反映まで進められる点にあります。チャットの場合は、返ってきたコードを自分でコピーし、ファイルに貼り付け、保存して、ブラウザで開いて確認する、という手作業が挟まります。

Claude Codeはこの一連の流れをまとめて引き受けます。プロジェクトのフォルダを見て、どのファイルを直すべきかを判断し、変更を加え、指示すればその場で動作を試すところまで担います。1ページだけの単純なLPなら差は小さく感じられますが、複数ページやファイルが増えるほど、この使い方の性質が効いてきます。

参考:Overview – Claude Code Docs

Claude Codeでのサイト・LP制作に向くもの、向かないもの

Claude Codeでのサイト制作には、明確に向くケースと、慎重に判断すべきケースがあります。「作れる」という情報だけが先行しがちですが、実務では何に使うかで結果が大きく変わります。ここを最初に見極めておくと、遠回りを避けられます。

判断のおおまかな目安を、先に表で整理します。

制作したいもの Claude Codeとの相性 補足
1ページ完結のランディングページ 相性が良い 構成がシンプルで、指示から形にしやすい
小規模なコーポレートサイト(数ページ) 相性が良い 会社概要やサービス紹介など静的な内容が中心のもの
既存サイトの部分的な改修 条件付きで有効 現状のファイル構成をClaude Codeが読める場合
大規模サイト・複雑なCMS連携 慎重な判断が必要 設計や運用の専門知識が前提になりやすい
会員登録・決済を伴うサイト 慎重な判断が必要 セキュリティや個人情報の扱いが絡む

向いているケース

Claude Codeが力を発揮しやすいのは、ページ構成がはっきりしていて、内容が主に文章と画像で成り立つサイトです。キャンペーン用のランディングページ、サービスや商品の紹介ページ、数ページ程度の会社案内サイトは、その代表例と言えます。

こうしたサイトは、何をどの順番で見せたいかを言葉で説明しやすく、指示があいまいになりにくいのが利点です。既存サイトについても、「この見出しの下に問い合わせボタンを足したい」といった部分的な改修であれば、範囲が限定されているぶん扱いやすくなります。まずは影響範囲の小さいところから試すと、感触をつかみやすいはずです。

向かない・慎重に判断すべきケース

慎重な判断が求められるのは、規模が大きく仕組みが複雑なサイトや、事業の根幹を支える主力サイトです。多数のページが複雑に連携する大規模サイト、予約システムや決済機能を組み込むサイト、会員情報を扱うサイトは、設計の妥当性やセキュリティの担保に専門的な知識が欠かせません。

Claude Codeは指示に沿ってコードを書けますが、その設計が事業リスクに耐えられるかどうかまでを、コードを書けない人が最終判断するのは容易ではありません。売上や信用を直接左右する主力サイトを丸ごと任せる前に、まずは影響の小さいページで品質を見極める。そのうえで、重要な領域は専門家のレビューを挟む。この線引きが、失敗を避ける現実的な考え方だと感じます。

同じような「どこまで自分でやり、どこからプロに任せるか」の判断は、AI活用のあらゆる場面で悩みどころになります。malnaは自社での内製化と外部活用のバランス設計を伴走で支援していますので、判断に迷う段階でご相談いただけます(malnaへのご相談・お問い合わせ)。

コードを書けない人がClaude Codeでサイトを作る実際の進め方

コードを書けない人がClaude Codeでサイトを作る流れは、要件の整理、生成、ブラウザでの確認、調整、公開という5つの段階に分かれます。プログラミングそのものより、作りたいものを言葉にする力と、出てきたものを確認する目が問われる作業です。ここでは、インストールや基本操作ではなく、サイト制作に固有の進め方に絞って説明します。

なお、Claude Codeのインストールや基本的な操作の流れそのものは、別記事で扱う範囲です。ここでは環境が整っている前提で、制作の段取りを見ていきます。

まず要件を言葉にする

最初に取り組むのは、作りたいサイトの中身を言葉として書き出すことです。どんなページが必要か、それぞれのページに何を載せたいか、どんな雰囲気にしたいかを、箇条書きで構いませんので整理します。

このとき、載せたい文章、たとえばキャッチコピーや会社説明、サービス内容などは、できるだけ自分で用意しておくと精度が上がります。Claude Codeは文章の下書きも手伝えますが、事業の実態や強みを一番よく知っているのは担当者自身です。素材がそろっているほど、生成される結果は意図に近づきます。

指示を出して生成し、確認して調整する

要件がまとまったら、Claude Codeに具体的に指示を出してページを生成します。「トップ・サービス紹介・お問い合わせの3ページ構成で、落ち着いた色合いのコーポレートサイトを作って」というように、構成と雰囲気を言葉で伝えます。公式ドキュメントでも、あいまいな一言より、目的や条件を具体的に、必要なら手順を分けて伝えることが推奨されています。

生成されたら、ブラウザで実際の表示を確認します。ここが最も大切な工程です。イメージと違えば「見出しをもっと大きく」「問い合わせボタンを一番上にも置いて」と、日本語で修正を重ねます。デザインの微調整は、抽象的な要望と具体的な指示を組み合わせると伝わりやすくなります。この確認と修正を繰り返して、完成度を上げていきます。

一度で仕上げようとせず、小さく直しながら完成させる

うまく進めるコツは、一度の指示で完成品を求めず、部分ごとに分けて直していくことです。最初にサイト全体のたたき台を作らせ、そのあとで「ファーストビューの見出しをこの文言に」「サービス紹介の順番を入れ替えて」と、一箇所ずつ調整していきます。

一度に多くの要望を詰め込むと、どこがどう反映されたのかを追いきれず、意図とのズレにも気づきにくくなります。公式ドキュメントでも、複雑な作業は手順を分けて具体的に伝えることが勧められています。作りたいものの全体像を先に共有し、細部は対話しながら詰める。この進め方なら、コードを読めなくても、自分の判断で完成へ近づけられます。手元での確認は、生成されたHTMLファイルをブラウザで開くだけでもでき、公開前に見た目や文言を何度でも見直せます。

malnaのAI導入・AIエージェント導入支援サービスの案内

サイト制作でつまずきやすい点と、公開前に必ず確認すること

Claude Codeでのサイト制作でつまずきやすいのは、生成されたものを十分に確認しないまま進めてしまう点です。手軽に形になるぶん、確認を省くと、見た目は整っていても中身に問題を抱えたまま公開してしまう危険があります。公開前に押さえておきたい確認ポイントを整理します。

変更は「承認してから実行」される仕組みを理解する

Claude Codeは、ファイルを変更する前に提案内容を示し、承認を求める仕組みを持っています。公式ドキュメントによれば、標準の状態では変更の前に承認を求める動作になっており、内容を確認してから反映できます。この確認を面倒がって流してしまうと、意図しない変更にも気づけません。

コードを読めなくても、変更の前に何をしようとしているかの説明には目を通す習慣をつけてください。少なくとも、どのファイルをどう変えるのかという説明と、ブラウザ上での見え方は、自分の目で確かめる。この一手間が、あとからの手戻りを大きく減らします。

デザインの品質とブランドの一貫性には限界がある

Claude Codeは整ったページを生成できますが、ブランドの世界観を細部まで表現しきることには限界があります。ロゴの余白の取り方、写真のトーン、配色が競合とどう差別化されるかといった要素は、言葉だけでは伝わりきらない部分が残ります。

無難にまとまるぶん、どこかで見たようなサイトになりやすい点も意識しておきたいところです。ブランドを重視するサイトほど、生成結果をそのまま使うのではなく、自社らしさを足す視点が要ります。

生成された文章の中身は、事実かどうかを自分で確かめる

Claude Codeが書いた文章は、体裁が整っていても中身が事実とは限りません。会社の沿革やサービスの特徴、実績の説明などを生成させると、もっともらしい表現で、事実と違う内容が混じることがあります。読みやすい文章ほど、正しく見えてしまう点に注意が必要です。

サイトに載せる情報は、事業の実態と一つずつ照らし合わせて確かめてください。数字や日付、サービス内容、料金といった、間違えると信用に関わる部分は特に慎重に見ます。自社のことを一番よく知っているのは担当者自身ですから、最終的な事実確認は人の役割として残ります。

掲載する文章の表現には法令上の注意がある

サイトやランディングページに載せる文章には、法令上の注意が必要です。特に商品やサービスの効果をうたう表現は、景品表示法の優良誤認・有利誤認や、健康・美容に関わる場合は薬機法に触れる恐れがあります。「必ず効果が出る」「業界No.1」といった根拠のない断定は、AIが生成したかどうかにかかわらず避けるべき表現です。

Claude Codeは指示どおりに魅力的なコピーを書けますが、その表現が法令に適合しているかまでは保証しません。公開前に、事実の裏付けがない断定や誇大な表現が混じっていないかを、必ず人の目で点検してください。判断が難しい表現は、専門家への確認をおすすめします。

問い合わせフォームなどの動作は本番前に必ず試す

問い合わせフォームやボタンといった実際に動く部分は、公開前に必ず動作を確かめます。見た目が整っていても、送信ボタンが機能していなかったり、入力内容がどこにも届いていなかったりする例は珍しくありません。

フォームから実際にテスト送信をして、内容が届くかを確認する。リンクを一つずつ押して、正しいページへ飛ぶかを見る。こうした地道なチェックを、本番反映の前に済ませておくことが欠かせません。重要な変更ほど、公開前に確認する工程を省かないでください。

参考:Quickstart – Claude Code Docs

公開と運用まで考えたときの現実的な選択肢

サイトは、作って終わりではなく、公開して、その後も更新し続けるものです。Claude Codeで作れるのはファイルまでで、それをインターネット上に公開し、運用していく段取りは別に考える必要があります。ここを見落とすと、作ったのに公開できないという壁に当たります。

公開する手段と独自ドメインを決める

作ったサイトを公開するには、ファイルを置く場所と、独自ドメインを用意します。生成されたHTMLやCSSは、Webサイトを公開できるホスティングサービスにアップロードすることで、インターネット上に表示されます。

独自ドメイン、つまり自社名を含むURLは、信頼性のうえでもブランドのうえでも用意しておきたい要素です。公開の手段はサービスによって手順が異なり、Claude Codeに公開作業の一部を手伝ってもらうこともできますが、どのサービスを使うかという選択自体は、自社の運用体制に合わせて判断する部分です。

静的なページを公開できるホスティングサービスは複数あり、小規模なサイトやLPであれば、比較的手軽に公開まで進められます。ただし、公開後にセキュリティの更新や不具合対応が必要になる場面もあり、どこまで自社で対応し、どこから外部に頼むのかは、はじめに決めておくと安心です。公開の手順が自社だけでは不安な場合、ここは制作会社やパートナーに相談しやすい部分でもあります。

作った後の更新と保守を誰が続けるかを決める

公開後に見落とされがちなのが、更新と保守を誰が担い続けるのかという点です。サイトは公開してからが本番で、情報の更新、不具合の修正、セキュリティへの対応が続きます。

Claude Codeを使えば更新作業自体は続けられますが、いつ誰が何を確認して直すのかという運用のルールがないと、更新が止まり、情報が古いまま放置されがちです。作る前の段階で、公開後に誰がメンテナンスを担当するのかまで含めて考えておくと、作りっぱなしを避けられます。

自分で作るか制作会社に依頼するかを分ける判断の軸

自分で作るか制作会社に依頼するかは、サイトの重要度と、社内で運用を続けられるかどうかで判断します。Claude Codeという選択肢が増えたことで、全部を外注するか全部を自分でやるかの二択ではなくなりました。目的に応じて、両者を組み合わせる考え方が現実的です。

判断の軸を、簡単な表にまとめます。

観点 自分で作る(Claude Code活用) 制作会社に依頼する
向くサイト LP・小規模サイト・部分改修 主力サイト・大規模・複雑な機能
スピード 着手から形にするまでが速い 要件定義から時間がかかる場合がある
コスト 抑えやすい 規模に応じた費用がかかる
品質の担保 自分の確認力に依存する 専門家の設計やレビューが入る
公開後の更新 社内で続けやすい 都度依頼か保守契約になりやすい

Claude Codeが選択肢になったことの意味

自分で作るという選択肢が現実味を帯びてきたことは、事業者にとって大きな変化だと感じます。以前は、簡単なLP一つでも外部に依頼するのが一般的で、ちょっとした修正のたびに時間と費用がかかっていました。コードを書けない人でも、指示を出して自分で形にできる余地が広がったことで、その前提が変わりつつあります。

この変化を象徴する一次情報として、malnaが運営に関わるサービス「Claude Code道場」のトップページに、代表・高橋一志のコメントが掲載されています。「プログラミングを1行も書いたことがなかった私が、このサービスを作った」「Claude Codeがあれば自分でここまで作れた。リリースまでにかかった時間は、10時間でした」というものです。ここで語られているのは、道場という一つのWebサービスを作った経験であり、あらゆるホームページ制作が10時間で終わるという話ではありません。ただ、コードを書いてこなかった人が、指示を通じて実際に動くものを作れる時代になったことは、この言葉によく表れています。

それでも制作会社の価値が残る領域

自分で作れる範囲が広がっても、制作会社に依頼する価値がなくなるわけではありません。売上を直接生む主力サイト、複雑な機能を持つサイト、ブランドの世界観を隅々まで作り込みたいサイトでは、専門家の設計力とレビューが品質を支えます。

現実的な落としどころは、優先度の高いサイトはプロに任せ、スピードを求めるLPや小規模なページは自分で作るという使い分けです。どちらか一方に寄せるのではなく、サイトごとに最適な作り方を選ぶ。その判断こそが、これからのWeb運用で問われる部分だと考えます。マーケティングの視点でどのサイトをどう作りどう運用するかを一緒に整理したい場合は、支援の実績をふまえてご提案しますので、malnaへのご相談・お問い合わせからお声がけください。

よくある質問

Claude Codeでのサイト・LP制作を検討する段階で、事業者やWeb担当の方から実際によく挙がる質問を取り上げます。公開できるのか、他のツールとどう使い分けるのかなど、着手する前に気になりやすい点を中心にまとめました。

Claude Codeで作ったサイトは、そのままインターネットに公開できますか

Claude Codeが作るのはWebサイトのファイルまでで、公開には別途、ファイルを置くホスティングサービスと独自ドメインの用意が必要です。公開作業の一部をClaude Codeに手伝ってもらうことはできますが、どのサービスで公開するかは自社の運用体制に合わせて選ぶ部分になります。

WordPressやノーコードツールとは、どう使い分ければよいですか

決まったテンプレートに沿って手早く作りたい場合はノーコードツール、細かな作り込みや独自の実装を柔軟に反映したい場合はClaude Codeが向きます。既存のWordPressサイトの部分改修に使うといった組み合わせも可能で、目的と既存環境に応じて選ぶのが現実的です。

スマホ表示(レスポンシブ対応)も指示できますか

スマホやタブレットでの表示を整えるレスポンシブ対応も、言葉で指示できます。ただし生成された結果をそのまま信用せず、実際にスマホ幅の画面で表示を確認し、崩れや読みにくさがないかを自分の目で点検することが欠かせません。公開前の実機確認を省かないでください。

サイトに載せる画像やロゴも作ってくれますか

Claude Codeが担うのはコードの生成や修正であり、写真やロゴといった画像素材そのものを用意する役割ではありません。掲載する画像やロゴは、自社で撮影・作成したものや、利用条件を満たした素材を別途準備し、それをサイトに組み込む形で進めます。

まとめ

Claude Codeは、コードを書けない人でも、指示を通じてホームページやランディングページを形にできる選択肢になりました。特にLPや小規模サイト、既存サイトの部分改修とは相性が良く、着手から形にするまでのスピードは大きな魅力です。

一方で、大規模で複雑なサイトや、事業の根幹を支える主力サイトには慎重な判断が要ります。デザインの作り込みやブランドの一貫性、掲載する文章の法令適合、公開後の運用まで含めて考えると、すべてを自分で抱えるのが最善とは限りません。優先度の高いサイトはプロに任せ、スピードを求めるページは自分で作るという使い分けが現実的です。

大切なのは、作れるか作れないかではなく、どのサイトを、どう作り、どう運用し続けるかを自社の状況に照らして判断することです。その判断に迷ったときは、AI活用とWebマーケティングの両面から伴走してきたmalnaが、状況の整理からお手伝いします。まずは今抱えている課題を、malnaへのご相談・お問い合わせからお聞かせください。

malnaのAI導入・AIエージェント導入支援サービスの案内
無料相談はこちら
                   

執筆者情報

malnaブログ編集部

writer malnaブログ編集部 webマーケター / データアナリスト
Facebook・InstagramをはじめとするSNS広告からSEO対策など、マーケティングに関する様々な情報を発信しています。
記事一覧はこちら

関連記事タグをクリックでカテゴリページを開きます

malnaのマーケティングについて

弊社ではメディアやSNSなど総合的な支援が可能です。
媒体ごとに違うパートナーが入ることもなくスピーディな意思決定が可能です。
ご不明点や不安な点等ございましたらお気軽にお問い合わせください。

サービス資料はこちら 詳しく見る